1583峰(2026/05/07)
▲リッジの取付。目の前の岩の左を巻く。
▲リッジ通しにも行けなくはなさそうだが、角度が変わるところで右に巻くのが楽。
▲「右に巻く」ところ。しっかりしたホールドがあって安心。
▲巻いたところから見下ろした構図。
▲リッジ上に乗ってしまえば後は容易。
▲岩もしっかりしていて快適に登れる。
▲最後はランナーをとる必要性も感じない登りになる。
▲セカンドのアユミさんを迎える。
▲これでクライミングシューズは御役御免。