王滝川鈴ヶ沢東股(2008/08/09)

▲鈴ヶ沢橋ゲート。ここに車を置いて林道を歩く。
▲三沢橋。ここから入渓。
▲入渓してすぐのゴーロ。そこそこ明るい。
▲最初の滝。直登も可能そうだが、右から巻いた。
▲ちょっと面白い段差状地形。
▲林道の橋が再び横切る。
▲ナメっぽい感じになってきた。
▲すると目の前に三段大滝が登場。
▲ここは、左から巻き上がる。
▲この巻きは、意外に悪い。
▲無事に大滝の落ち口の少し上に到着。
▲ちょっとテクニカルな滝。III+程度?ガバあり。
▲ナメ滝、釜も現れるようになってきた。
▲滑り台をしたくなる滝。
▲おおらかにえぐれた岩壁。
▲濃いグリーンの淵。
▲釜の横をあえてへつってみた。
▲水勢の強い樋滝。右の倒木からアプローチ。
▲ここは両足突っ張りでがんばって越えた。
▲上から見ると、こんな感じ。
▲この滝は右から簡単に巻ける。
▲明るい釜とナメ滝の組み合わせ。
▲沢が行き止まり?
▲実はこれが石橋になっている。
▲上から見るとこんな感じ。
▲泳ぎたくなる釜と斜瀑。
▲二俣。左の滝もきれいだが、進路は右。
▲スダレ状滝。これも右から簡単に巻き上がる。
▲大きな洞穴。
▲釜の奥に樋滝。右からへつってみたが……。
▲……この暑いのに泳がない手はないでしょう。
▲樋状部は簡単にトラバースできる。
▲きれいな釜。嬉々として泳ぐ私。
▲赤い壁。いよいよ源流の雰囲気。
▲巨石で荒れたゴーロ。
▲涸れた30m滝。
▲少し戻って巻きにかかる。ここでKさんが負傷。
▲涸れ沢の小滝。
▲ところどころ面白い滝が出てくる。
▲車道に到達。遡行としてはこれで終了。
▲田ノ原に到着。ここからバスとタクシーで車に戻った。